中学生のための社会科講座

高校入試対策や中学校の定期試験対策をしながら、社会で起こる様々な問題をいっしょに考えましょう。また、もう一度学びなおしたい高校生、大学生または社会人の方にも楽しんでいただける内容です。


カテゴリ:公民★ > 【特集】 中学生のための憲法条文穴埋めシリーズ★

 憲法条文シリーズは、試験でよく出そうな日本国憲法の条文を解説するシリーズです。

 まずは問いに答えて、それから解説を読みます。さらに、発展的な内容については<発展>という項目で解説を試みます。社会科が苦手だなと思う人は<解説>まで。得意だという人は<発展>まで読んでみてください。

 復習は、条文を音読し、間違えた場合は正解を覚えましょう。空欄のまま条文が読めるようになれば合格です。


<問い>
1. 憲法第6条の条文の穴埋めをしなさい。 

第六条 
第1項 天皇は、(  )の指名に基いて、内閣総理大臣を(  )する。 
第2項 天皇は、(  )の指名に基いて、最高裁判所の長たる裁判官を(  )する。 

2. 憲法7条に列挙されている内容を10個、あげられる分だけあげてみなさい。 





 
  

 憲法条文シリーズは、試験でよく出そうな日本国憲法の条文を解説するシリーズです。

 まずは問いに答えて、それから解説を読みます。さらに、発展的な内容については<発展>という項目で解説を試みます。社会科が苦手だなと思う人は<解説>まで。得意だという人は<発展>まで読んでみてください。

 復習は、条文を音読し、間違えた場合は正解を覚えましょう。空欄のまま条文が読めるようになれば合格です。


<問い>
 憲法9条の条文を穴埋めせよ。

 第九条
  1. 日本国民は、( )( )を基調とする( )を誠実に希求し、( )と、( )又は( )は、( )としては、永久にこれを放棄する。 
  2. 前項の目的を達するため、( )は、これを保持しない。国の( )は、これを認めない。
 




 憲法条文シリーズは、試験でよく出そうな日本国憲法の条文を解説するシリーズです。

 まずは問いに答えて、それから解説を読みます。さらに、発展的な内容については<発展>という項目で解説を試みます。社会科が苦手だなと思う人は<解説>まで。得意だという人は<発展>まで読んでみてください。

 復習は、条文を音読し、間違えた場合は正解を覚えましょう。空欄のまま条文が読めるようになれば合格です。


<問い>
第十一条
 国民は、すべての( )の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、( )の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。 




 

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